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自分だけが読む文の自由さ

SNSに投稿します。 いいねが何個つくか気になります。 コメントがつくと嬉しいし、つかないと寂しいです。

いつから書くことがこんなに疲れるようになったのでしょうか?

自分のために書くことが一番自由
自分のために書くことが一番自由

「日記は自分自身への手紙だ。」 — ヴァージニア・ウルフ イギリスのモダニズム文学の先駆者。生涯日記を書きながら自分と対話した。

読者のいない文章

自分だけが読む文章は違います。 誰の視線も気にする必要がありません。 かっこつける必要もありません。

「今日は本当にイライラした。」 「あんなこと言わなければよかったと後悔してる。」 「正直、自分でもよく分からない。」

こんな正直な言葉が書けます。

「本当の自分に出会える場所は、誰も見ていないページだ。」 — ジュリア・キャメロン アメリカの作家。モーニングページの手法で多くの人に書くことの力を伝えた。

評価のない空間

自分だけの記録は評価されません。 上手く書けたか下手に書けたか評価する人がいません。 文法が間違っても、論理がなくても大丈夫です。

その自由さの中で 本当の自分と向き合えます。

非公開ログ

mimilogのログは基本的に非公開です。 自分だけが見られます。 共有したければできますが、強制ではありません。

正直に残してください。 その正直なログが最高の学習資料になります。

「誰にも見せなくていい文章。それが最も正直な文章だ。」 — mimilog

自分だけが読む正直なログが
自分だけの外国語教材になります。

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