2026. 02. 18
今日何したっけ?から抜け出す
「今日どうだった?」
帰宅したら家族に聞かれました。 メール対応、会議、締め切り...確かに忙しかったのに、すべてがぼんやりしています。 「まあ、普通かな。仕事してただけ。」
「吟味されない人生は生きる価値がない。」
私たちの一日は速く流れていきます。
朝起きたら出勤して、会議して、昼食食べて、
また仕事して、退勤して、夕食食べて、寝て。
繰り返されるパターンの中で
今日が昨日と何が違ったのか分からなくなります。
ぼんやりしていく一日
「記憶は書かないと消える。記録は残る。」
一日の終わりに5分だけ時間を取ってみてください。
今日何をしたか、何を感じたか残してみてください。
「午前中に企画書を仕上げた。昼に同僚とちゃんぽん。午後の会議が長かった。退勤後にNetflix。」
これだけ残しても今日が鮮明になります。
明日になっても今日を覚えていられます。
一日を振り返りながらログしますログが一日を鮮明に
mimilogで一日を整理すると、
そのログが外国語学習資料になります。
今日を振り返る時間が
外国語を学ぶ時間になるのです。
一石二鳥です。
振り返りが学習になる
「今日をログすれば、明日の自分が覚えています。」
ぼんやりしていた一日が鮮明になり、
そのログが外国語表現として戻ってきます。
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